土光ひとし,土光均,米子市議会議員候補,米子から脱原発
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土光均プロフィール

■1954年生まれ。「めざしの土光さん(土光敏夫元経団連会長)」は同じ村内(むらうち)。
 高校まで岡山市で過ごす。
■「ヒコー少年」が高じて、名古屋大学工学部航空学科へ(中退)。水俣病をはじめとする公害
 問題に直面し「技術と人間」のあり方を考えるようになる。「名古屋水俣病告発する会」、
 「反原発きのこの会」等で活動。
■1982年、学生時代に知り合った連れ合いの実家がある米子市・淀江町に居を移す。戸籍上の
 姓は「高島」だが、普段の活動は旧姓の「土光」でしている。
■「鳥取県西部原発反対の会」、「米子市政研究会」の活動に参加。故中川健作さんとは以来
 ともに活動。鳥取県中部の方面(かたも)地区のウラン残土撤去運動に関わる。
■淀江町が米子市と合併する際、「町民ひとりひとりが合併問題を考える会」を立ち上げる。
 合併後、地域審議会の公募委員を1期務める。
■自治基本条例制定のための「検討委員会」の委員として「常設型住民投票条例」に道を
 開く素案の作成に関わる。しかし、その後の条例には反映されず。
■岡山科学技術専門学校保護者会会長を務める(2013年)。
■現在、「さよなら島根原発ネットワーク」共同代表、島根原発1・2号機差止訴訟原告、
 3号機差止訴訟原告&事務局、「米子市政研究会」代表、「住民目線で政治を変える会・山陰」
 事務局、
■著書「脱原発、年輪は冴えていま」「地方自治のあり方と原子力」(ともに共著:七つ森書館)
■米子市議会議員。 市民福祉委員会。原子力発電・エネルギー問題等特別委員会 副委員長
■淀江町在住。連れ合い、子ども:1男2女の父。




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